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6月の予定

5月31日(土)
人数不足・・・ゴルフ(湯河原)に行きます

時間や最近ゴルフが足りない方はお声がけください。


6月7日(土)
萩中公園  15:00~17:00
大野・齋藤・土屋・渡辺

開催可能性54%


6月14日(土)
萩中公園  15:00~17:00
大野・齋藤・渡辺

開催可能性47%


6月21日(土)
場所未確保  時間未定
大野・齋藤・土屋・渡辺

開催確率57%


6月28日(土)
場所未確保  時間未定
大野・齋藤・土屋・渡辺

開催確率57%


 6月は梅雨時なので,1回出来れば御の字だな。
未定者の多数の参加を希望します。
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てぇくらげ445

前試合の回顧

5月14日(土)多摩川緑地14号面
14:18~16:15

ジュピターズ 1770242 23
JF     0001200  3

 久しぶりに「若さ」にやられましたね~それにつけても14号面は遠かった。
あと急な交代を快く引き受けてくれた土屋夫人ありがとうございます。
最近は大分ましになったのですが、あの日はそれなりに痛くって、大変助かり
ました。聞くところによると何としてもヒットを打ちたいとのこと。これからも
機会を作りますので、その日を目指しましょう!できればズボンも運動に
適した格好が良いと思います。

負け投手 渡辺(完投)

ホームラン 脇坂
2塁打   土屋壮

エラー 高野 3個  城2個  大野1個  斉藤6個 
    マダム1個 小川1個 土屋壮1個 脇坂1個

8高野  4-1
3大野  1-0
マダム  3-0
9脇坂  2-1
7土屋  3-1
6城   3-0
5土屋壮 2-1
1渡辺  3-0
4斉藤  2-0
2小川  3-0

5月24日(土)15:00~17:00
世田谷公園
対 銀八戦

 1番6土屋  384 2 8
 2番4小原  初参加
 3番3大野  538 0 7
 4番7脇坂  272 5 11
 5番2土屋壮 600 2 5
 6番9渡辺  100 1 1
 7番1市河  182 0 2
 8番D斉藤  000 0 0
 9番8城    000 0 0
10番5小川  000 0 0

 とりあえず新しい人を連れてくるという罰ゲームは果たしますので
カツヒコは市河or吉某にお譲りします。

 というわけでゴルフ場記念日に世田谷公園に集まってください。

壁ゴルフ

 昨日はお疲れ様。

 久しぶりに「若さ」に当たりましたね。その後大野、斉藤、小川、脇坂は
壁ゴルフに行きました。

 壁だと酷いバンカーもサラッと出ますが、現実はそんなことないよね!てな
会話をしたんですが、バンカーの形はともかくライに関しては近づいてるモデルが
ありました。

GOLFZON VISION
http://company.golfzon.jp/products/vision/

 いろいろと進化してる模様。蒲田の粘着バンカーで苦戦していたころが懐かしいです。
今週はまぁ野球ほどほどにして、ラフやバンカーが実現されてる「壁ゴルフ」しようぜ。

 賛同者募集中

てぇくらげ444

 まずは前回のおさらいから
4月26日(土) 南埠頭公園
13:06~14:46
対 銀八戦

銀八 00000110 2
JF  0010301* 5

 先発大野の乱調から際雪が危ぶまれましたが1回で
すっぱりあきらめ吉某にスイッチしたのが功を奏して投打とも
それなりに機能して今季初勝利でした。

1番5吉某  4-3
2番9マダム 4-0
3番6市河  4-1
4番2土屋  4-2
5番7斉藤  3-0
6番8脇坂  4-1
7番94高井 4-1
8番3渡辺  2-0
9番1大野  4-3

ホームラン 吉某 脇坂 高井
エラー なし
併殺打 マダム

5月17日 多摩川緑地14号面
14:00~16:00
対 東京jupiters戦

1番8高野 助っ人様
2番3大野  583 7 0
3番9脇坂  222 7 3
4番7土屋  400 7 3
5番6城   000 0 0
6番5土屋壮 667 3 2
7番1渡辺  167 1 1
8番4斉藤  000 0 0
9番2小川 初参加
(数字は端から打率、塁打、打点)

 今回で「てぇくらげ」も444号、記念試合として四球を選んだ人に
粗品を進呈します。

 メートル法の提唱者タレーランが没した日に多摩川緑地に集まってください。

JFGCS第11戦(皐月賞)結果編

JFGCS第11戦(皐月賞GⅡ)
5月10日(土) エンゼルカントリークラブ

既に「内線3110プラス」で結果の方は報じられていますが
公式アナウンスということで

まずは参加者のおさらいから
・岩瀬プロ(38)
・小川プロ(29)
・土屋アマ(26)
・斉藤プロ(23)
・吉某アマ(22)
・大野アマ(11)
・市河プロ(10)

持ち点は
・岩瀬プロ 0P
・小川プロ 2P
・土屋アマ 3P
・斉藤プロ 3P
・吉某アマ 5P
・大野アマ 8P
・市河プロ 9P

となっております。

グロスは
大野  117(55+62)  
岩瀬   94(49+45)  
齋藤  109(52+57)  
土屋  108(57+51)  
茨田  112(60+52)  
市河  131(56+75)  
小川  116(58+58)  

大会ルールのグィーポジュアシステムの結果は

優勝 岩瀬プロ 58
準優勝吉某アマ 43
3位 土屋アマ 40
4位 斉藤プロ 33
5位 市河プロ 32
6位 小川プロ 28
最下位大野アマ 28

この結果プロの称号は市河→吉某、小川→土屋へと移動しました。

<屋城短評>

・土屋、吉某、斉藤は別の組だったので割愛

・岩瀬プロ
 またまた優勝ですね。初めてご一緒しましたがなんていうか、そつがない。凄みはないが
一打一打ピンに近づいていく感じ、磁力のようなイメージです。完全なアイダホゴルフ、参り
ました。

・市河プロ
 スタートから5ホールは「もしかして90切りもあるのか?」「いやいやそれはちょっとね。
でも100切りはあるかも」「まぁまぁまぁ落ち着いて、でも絶対自己ベストはあるよね」と
いったゴルフでした。いわゆるゾーンに入った状態でした。しかしアウトが終わってみれば
56、そう6Hからずーっと低調、休憩に着陸したら2度と飛べませんでしたね、テヘってな
ところ。しかも18番ではこの組最大の地球攻撃というか、ボールを打つ、ついでに地球を攻撃
するのではなく、地球しか攻撃してないクラスのもので、さぞかし手も痛かったことでしょう。
しかし腕の痛みはこの地球攻撃より圧の強すぎる握りにこそあると愚考します。

・小川プロ
 いろいろダメでしたね。唯一決まったのが14番での直ドラぐらいですか。しかしハーフで
60台を叩かないのはさすがというべきか?

・大野アマ
 ピンに近づくほどにダメになる。風呂敷だけ広げて回収せず終わってしまうダメアニメのような
ゴルフ。いろいろ語りたいことがるようなので昨日聞いてあげました。

≪昨日の会話≫屋=屋城、大=大野
屋「まずはお疲れ様」
大「うむ」
屋「117は悪くないんじゃないの」
大「でも、よくもない」
屋「しょってますな、なにか反省でもあるのかな」
大「反省はないよ」
屋「強がっちゃって」
大「いや、強がってないよ。だって遊びなんだから
  いちいち反省なんかするもんかよ。悪いことしたわけでもあるまいし」
屋「本当に悪いことしてないの」
大「してないよ・・・」
屋「お!歯切れ悪いね。さては」
大「何かな」
屋「短いパットを外してムキになって動いてる球を打ったりしたんでしょ」
大「そんなことしないさ、むしろパットはプレー中はそんな感じはしな
  かったけど終わってみれば35パットで若干良さげでした」
屋「ほー、では微妙なところに落ちたボールを監督権力を使ってセーフと言
  わせた挙句、次打をミスったのにしれっと前5とか言ったでしょ。そんな時は
  少なくとも2打は足さないとね」
大「そんなことは断じてない!むしろ岩瀬プロにあれは生きだなと言われた
  ボールさえ、前4にしてました。エッヘン!」
屋「それはそれでだめだろう」
大「まぁね」
屋「何威張ってんの、だいたいゴルファーらしくないだろう」
大「ゴルファーらしくないときました」
屋「ああそうだよ」
大「お言葉ですが、ゴルファーらしかったことなんてあんまりないよ俺に関しては」
屋「お!開き直ったな」
大「もともとへぼだからね、以前素振りでボールがティから落ちた人がいてさ」
屋「ふむ」
大「罰ですか?と聞かれたんだけど、そんなのないよと言ったんだ。お互い
  もっと上手くなってからにしようぜ、そんなのはと言ったんだけど本心だよ」
屋「・・・」
大「それなりにクラゲもかかってるし、わずかな名誉も獲得できるから少しだけ
  厳しくなるのもわかるんだけど、ちょっと厳しいなと思うことが最近多いんだ」
屋「以前が甘すぎたのでは?」
大「それは否定しないけど、前4とか一打罰で戻ってくるのもあと少しだけ甘くてもいいような
  気がするんだ」
屋「それは16番でみんなを説得してホワイトから打ったことへの言い訳ですかな」
大「いやまぁだってブルーは遠く感じたしね」
屋「おお!伝説のセリフ『遠く感じた』入りました!!!、堂々のコージ派入りですな」
大「コージ派入りかどうかはともかくこの日の彼は偉大だったね」
屋「偉大?痛いの間違いじゃなくって」
大「偉大だよ、プレー中我々3人にずーっといじられ続け、おまけにスコアはだんだん悪く
  なっているにもかかわらず、あんまり暗くもならずホールアウトしたんだから。程度の
  差こそあれ、あれだけ下降したらダークな雰囲気を醸し出すものさ」
屋「そんな奴は迷惑だけど、人情だね~。なるほど、それであのしょぼいくまもん饅頭だったんだ」
大「いや実際、ショットも結構いいのが出ることもあるんだけど本人は相変わらず*番は
  腐ってるとか言ってるけど人間は相当キムコ化したね。賞品に関しては本当はもう少し
  いいものをあげるつもりだったんだけど、忘れたのさ」
屋「キムコは消臭剤で腐るのを防止する力はないよ、賞品は今週あげなよ」
大「今週は欠席なんだよ」
屋「残念だな」
大「話を元に戻すけど、俺達ってちょっとしたことですぐに11打ぐらい叩ける実力者なんだから
  もう少し優しくてもいいんじゃないかと彼を見ながら思ったんだ」
屋「ということは昔、ノブリンなんかとやってたベストボール方式を採用とか?」
大「それはやりすぎだけど、前4とかワンぺナなんかの対処についてだよ」
屋「ふむ」
大「ミスはミスとして、その後をもっとゴルフライクに競いたいなとね。そういう意味じゃ
  18番での市河プロには悪いことをしたね」
屋「木のそばのショットのことだね、久しぶりのタイガーチャージに、はしゃいでたし止む無し。
  それはそうと前の話だけどレギュラーは青だからとかじゃなく?」
大「そそ、スコアも崩れるし、ボールもなくなるしさ。ヘボなんだからホワイトでいいじゃん、
  だっていいスコアの方が嬉しいでしょ」
屋「だろうね、高速ピッチャーからキャッチャーフライよりも遅いボールでもヒットを
  打った方が楽しいのと同じだな。みんなでホワイトなら怖くないと。しかしそれにしては
  罰ゲームのハードルが高すぎたのではないかい」
大「いつも完全に罰ゲームをこなしてからそういったことは言ってほしいものです。なんだかんだで
  結構救済してますよ。しかし、岩瀬プロだけブルーで打ってもらうぐらいでちょうどよかったかも」
屋「それはポイントシステムの欠陥を補うため?」
大「そうだよ、ヘボ同士でたまのボギーを争うには適当なシステムだったけど、あれだけ
  安定されたのではこのシステムは廃棄だな」
屋「かつてのぺリアのようだな、それにしても短命だったね」
大「また新しいルールを考えます」
屋「あんまり自分に有利にならないようにお願いしますね」
大「しばらくはGDOハンデに戻りましょう」
屋「早く次のゴルフがしたいね」
大「とりあえずまとめたね、しかしまったくもって同意」

その後も愚痴やら妄想やらなんやらかんやら続く・・・


2014年賞金王
賞金王 齊藤17400JF(6勝)
2 位 岩瀬 9500JF(1勝)
3 位 吉某 4300JF
4 位 石川 2900JF(1勝)
5 位 小川 1200JF(2勝)
6 位 城  1000JF
7 位 土屋 1700JF(1勝)
8 位 渡辺-2100JF
9 位 市河-4550JF 
10位 大野-5950JF(1勝)
11位 脇坂-7900JF

両方ともお早い納入をお願いします

クラゲ奨励金
小川 400JF
市河 800JF
岩瀬 100JF
斉藤 300JF
土屋 400JF
吉某 400JF

イーグル基金未納者への
小川 1100JF
城   820JF
高井 1200JF
石川  600JF
岩瀬 2000JF
吉某  960JF
土屋  660JF
市河   60JF

先週のゴルフなど(JFGCS第9戦&10戦)

 今週土曜日(5月10日)は2月に行われた『フェブラリーS(GⅡ)』に
続くグレードゴルフ『皐月賞(GⅡ)』が行われます。

が,その前に連休中に行われたJFGCS第9及び第10戦の結果をお送りします。

JFGCS第9戦
5月3日(土) 房総カントリー大上コース

参加者()内は斤量
齋藤プロ(22)
大野プロ(10)
脇坂プロ( 5)
市河アマ(11)

ルールはJFGCS新スタンダード=グィーポジュアシステムと呼ばれるポイント制

・16、17、18番ホールはポイント3倍
・ポイントは・・・
 ダブルボギーなら  1P
 ボギーなら     3P
 パーなら      5P
 バーディーなら  10P
 イーグルなら   30P
 トリプルボギー以上は0P

 ・もし同点の場合は斤量の重い方の勝ちとします。
 ・0ポイントの場合は奨励クラゲを払う
 ・持ち点はGDOハンデ4刻み

ハンデを元にした持ち点は
齋藤プロ 0P
大野プロ 3P
脇坂プロ 4P
市河アマ 2P

でグロスのスコアは

齋藤プロ 107
大野プロ 112
脇坂プロ 136
市河アマ 127

最終結果は

優 勝  大野プロ 36P
準優勝  齋藤プロ 28P
3 位  市河アマ 20P
最下位  脇坂プロ 19P

この結果プロの称号は脇坂→市河へと移動しました。

 また団体戦は 秀吉タイプ(市河・大野) VS デラックス(齋藤・脇坂)で
行われたのですが実は当初のチームは 秀吉タイプは(大野・脇坂)でした。
 齋藤プロ曰く一緒に組んでいる人のせいで市河アマが負けるだけで組む人が違えば
勝てると言うことを証明すると豪語するのでその編成になった訳です。
 しかし事件は昼食に起きます。前半をまずまずの成績の市河アマと突っ走る齋藤
プロのチームベイスターズは昼食までに31P。対するタイプ秀吉は22点と劣勢に
立たされていたのですが,その状況に口がラーマになった齋藤プロは「今日の市河
さんならずーっとチームで良いよ!」と言ったところ,曲解させればプロ級に大野
プロにつまり「それは生涯市河宣言と受け取って良いのか?」と詰め寄られます。
 凍りつく現場はそれぞれの思惑が渦巻きテーブルにはトルネードが巻き起こって
いました。
 うっかり口を滑らせたことを意訳殿下に拾われて焦る齋藤プロ,前半の劣勢を今日
だけ好調な市河アマに交換して点差を詰めたい大野プロ。齋藤プロ側に売られるかも
しれないが大野より齋藤の方が勝てるチームではないかと計算する脇坂プロ,どっちで
も良いが同じチームになると大野プロの別チームのとき以上にプレッシャーにさらされる
がやっていけるのかという迷いを微妙なスマイルで誤魔化す市河アマ。
 いろいろやりとりはありましたが結局東我孫子のリターンマッチと言うことで,
大野・市河(タイプ秀吉)対(チームデラックス)齋藤・脇坂に成りました。

この時点で
齋藤プロ 17P
脇坂プロ 10P
大野プロ 12P
市河アマ 14P

と言うことでデラックスは1Pリードだったわけですが,終わってみれば上記の通り。
この日はどんな組み合わせでも大野プロと組んだ人が勝ったのでした。

<屋城短評>
大野プロ
 まずまずのゴルフでしたが、今一つスコアが伸びなかった原因を聞いてみたころ
フェアウェイとグリーンの間のラフが理由だそうです。もう少し聞くとラフのところ
どころにそうとな砂が溜まっていて小さなバンカーのようなものとなって、そこに以外
に引っかかってもともと得意でないアプローチがさらに上手くいかなかったそうです。
一人前の言い訳をするようになったものです。

齋藤プロ
 まずまずなゴルフ,見失っていたと言っているドライバーも帰還しつつある様子。
終盤は足を捻ったらしく踏ん張りがきかなかったようです。

市河アマ
 実は一番クレバーなゴルフをしているのではないか?という噂が出始めている
市河アマ。その成果か5番アイアンでのティショットは相当な精度になりつつあり
ます。多分本人は「全然」とか「え~」とかいうと思います。なぜならここ一番で
あまり決まらないからね。でもここ一番で決まれば他の人もこんなスコアではない訳で
市河アマに限らずそれはないものねだりというもの。少数精鋭使用クラブなゴルフは
着実に進化を遂げています。

脇坂プロ
 弾倉には良い弾丸も悪い弾丸もまぜこぜに入っていて,良い弾の方が少なめに入って
いるようです。またトリガーを引いてみるまでどっちの弾がでるか判らない状態と思わ
れます。だから良い弾が連続で発射されるホールはスコアがまとまるし,そのホールの
良い弾が少なければ結果は悪くなる。ただ,良い弾丸の数に限りがあるようなので,
今後は良い弾丸の装填数を増やしてくださいね。

第9戦は以上です。

続いて第10戦の結果です。
5月5日(月) 小田原ゴルフクラブ松田コース

参加者()内は斤量
小川アマ(28) 
齋藤プロ(23)
大野プロ(11)
脇坂アマ( 6)
    
ハンデを元にした持ち点は
小川アマ 0P
齋藤プロ 0P
大野プロ 4P
脇坂アマ 5P

グロスの結果
小川アマ 109
齋藤プロ 110
大野プロ 113
脇坂アマ 130

最終結果は
優 勝 小川アマ 54P
準優勝 齋藤プロ 45P
3 位 大野プロ 23P
最下位 脇坂アマ 20P

でした。

この結果プロの称号は大野→小川へ移動します。

団体戦は
アカンプリス(大野・小川) 対 デラックス(齋藤・脇坂)で行われました。

試合は16番まで同点と大混戦。

迎えた17番(第1打)脇坂が曲げて脱落, 
           小川大人ショットを若干失敗ぎみのショート
           大野は完全な大人ショット
           齋藤はドライバーをきっちり決める

      (第2打以降)大野2打目を曲げた上、第4打をバンカーに入れて脱落
             小川は2打目に地球攻撃するも3オン2パットのボギー
             齋藤は2打目を修理地に入れたあともたもたして
             トリプルボギー

最終ホールで9点差

18番の(第1打)小川完璧なアイアンショット
         脇坂まずまずのUTショット
         大野完璧なチョロ克つOB,前4へ
         齋藤完璧FWで絶好位置へ

    (2打目以降)小川激しい地球攻撃を織り交ぜながら4オン
           脇坂小さな全身を繰り返し5オン
           齋藤ほぼ2オン
           大野は前4から池にぶち込むも,水量が少なく浮き出ていた
           木に当たって生還し、グリーンをややオーバーしたあと小川と
           カップの中間に6オン
 
ここで今一度整理すると
     齋藤・・・バーディーがとれなくもない位置で次4打目(30P可能)
     小川・・・パーは厳しいがボギーなら可能な位置で次5打目(9P可能)
     脇坂・・・ボギーは厳しいがダブルボギーは可能な位置で次ぎ6打目(3P可能)
     大野・・・距離はそこそこも真横で次ぎ7打目(多分0P)

結果は
     小川,齋藤がパー
     齋藤プロのバーディーパットは惜しかったんでけどね。
     脇坂,大野がダブルボギーで77対68でアカンプリスの勝利となりました。

注)なお経過はうろ覚えの記憶で書いていますので,微妙に違っていても
  やさしめに見てください。           
      
<屋城短評>
 小川アマ
  仕事が忙しくラウンドは1月以来。たまりに溜まっていた地球への鬱憤を晴らすかのように
 攻撃に次ぐ攻撃、いやー酷いものでした。あと15番で小型のフィーバーが出たりしましたが
 結果は109。土曜日はフィーバーなしでお願いします、約束ですよ。

 齋藤プロ
  2日前のゴルフに続き,前日コインランドリーで謎の故障が発生したようで足が
  今2つほど言うことを利かない状態でした。その影響かアウトは今ひとつでしたが,
  インにはいって手加減しすぎるレディースティを味方に付けてぐいぐいスコアをまと
  めて結果は110。今日の様にFWが決まると課題いよいよパターだけですかね。

 大野プロ
  ラウンド後の話だけど,実はスイング改造に取り組んでいるそうです。一緒に回った人も
 まさかスイング改造しているとは思わなかったらしいけど,いつも以上に溜めている感覚は
 あったそうです。なんせスパイクがキリキリ言っていたそうですから。

 脇坂アマ
  アプローチとパットはもう少し優しくなくても良いのではなかろうか。どちらも
 強く打ち過ぎてよいことはないけど,現状はちょっとばかりパワーが足りないような
 気がしました。

2014年賞金王
賞金王 齊藤17100JF(6勝)
2 位 小川 3200JF(2勝)
3 位 石川 2900JF(1勝)
4 位 吉某 1500JF
5 位 岩瀬 1500JF
6 位 城  1000JF
7 位 土屋  400JF(1勝)
8 位 渡辺-2100JF
9 位 市河-3050JF 
10位 大野-3950JF(1勝)
11位 脇坂-7900JF


イーグル基金未納者への(お早い納入をお願いします)
小川 1100JF
城   820JF
高井 1200JF
石川  600JF
市河  350JF

最後に今週末の皐月賞の話です。

参加者は()内は斤量
・岩瀬プロ(38)
・小川プロ(29)
・土屋アマ(26)
・斉藤プロ(23)
・吉某アマ(22)
・大野アマ(11)
・市河プロ(10)

レギュレーションですが

スタンダード=グィーポジュアシステム(ポイント制)で行います。

・16、17、18番ホールはポイント3倍
・ポイントは・・・
 ダブルボギーなら  1P
 ボギーなら     3P
 パーなら      5P
 バーディーなら  10P
 イーグルなら   30P
 トリプルボギー以上は0P

 ・もし同点の場合は斤量の重い方の勝ちとします。
 ・0ポイントの場合は奨励クラゲを払う
 ・持ち点はGDOハンデ3刻み

 従来通り4刻みで行うか相当悩みましたが、岩瀬プロを迎えてでは、やはり
一つギアを上げて3刻みとしました。これ以上ではGDOハンデとなんら変わら
ないので限界ギリギリです(ノーセクシー)。

あと団体戦はジャイアンツ対ベイスターズで行います。

ジャイアンツ(27P)は
・大野
・小川
・土屋
・市河シャドー(持ち点11)

ベイスターズ(19P)は
・岩瀬
・齋藤
・吉某
・素の市河

です。

また個人戦においては今シーズンの1勝につきGDOハンデから-1扱いとします。
つまり団体戦の持ち点は

・岩瀬プロ 0P
・小川プロ 3P
・土屋アマ 4P
・斉藤プロ 5P
・吉某アマ 5P
・大野アマ 9P
・市河プロ 9P

個人戦においては

・岩瀬プロ 0P
・小川プロ 2P
・土屋アマ 3P
・斉藤プロ 3P
・吉某アマ 5P
・大野アマ 8P
・市河プロ 9P

となります。

あと個人戦の表彰は5位まで
ニアピン賞とブービー賞も出します。

それからそれから「恒例」の罰ゲームですが
団体戦の敗戦チームからもっともスコアの
低い方に「カツヒコ」と同じことをやってもらいます。

カツヒコって?詳しくは監督にでも聞いてください。



 
 

テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

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