FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

てぇくらげ338

 今日は結構な雨でしたね~、途中雪になったり。先週の金曜は半そでで
ゴルフしようか悩んでたのが嘘みたいな寒さだし。自分では心当たりが
何のですが、知らないところで日ごろの行いが良いということにしたいと
思います。

 さて、今日で2月もおしまい。ここまでの試合消化は9試合。昨年
までは、9回ハンデを見直してきたのですが、それだと終盤にはハンデが
平らになりがちということで、ここまで修正なしで来たのですが、流石に
最後までこのままといわけにはいかないので開幕から2カ月の時点の見直し
をしたいと思います。

 若干ですがね。

盗塁
市河 9→8
ジム 8→7
脇坂 6→5

出塁率
斎藤 204→194
大野 211→206
小林 282→279

長打率
斎藤 621→611
笹崎 621→616
大野 487→484

本塁打
小川 10→9

3塁打
大野 7→6

2塁打
徳升 13→12
笹崎 12→11
高井 12→11
小川  5→ 4

シングルヒット
笹崎 35→34
ジム 35→34
土屋壮35→34
吉某 35→34

UCT
ジム 30→29
土屋壮30→29
笹崎 27→26
城  18→17

得点
ジム 39→38
土屋壮39→38
吉某 39→38
笹崎 31→30

MCT
笹崎 350→340
斎藤 350→345
脇坂   5→  2

塁打
笹崎 95→93
ジム 99→97
土屋壮99→97
吉某 99→97

打点
土屋壮55→53
吉某 50→48
高井 50→48
笹崎 45→44
斎藤 45→44
小林 45→44

打率
斎藤 120→115
笹崎 150→147
渡辺  74→ 73

 次回の修正は3月あたりを予定しつつ、流動的です。なおこの修正ハンデは
3月1日以降の試合から有効となります。
スポンサーサイト

テーマ : 草野球
ジャンル : スポーツ

てぇくらげ337

 最近,いわゆる100円ライターの着火ボタンが堅いって感じたことって
ありません?最初は不良品かな?と思っていたのですがそうではないようです。
結構,大きめのシールでCRって張ってありますから。

 屋城はCRって言われるとライターよりもパチンコ台を思い浮かべます。
ちなみにパチンコのCRは何の略だかはっきりしないそうです。カード
(CARD)から来た説とカードリザーブ(Card Reserve)から
来た説が主なものらしいです。

 ライターのCRはチャイルドレジスタンス(Child Resistance)
から来ているようです。レジスタンスとは,また大きく出たような気がしますが,
そもそも意味あるんですかね?というかアリバイ作りなんですよね,いろいろな
(棒読み),あーそうですかそうですか(さらに棒読み)。

 それでは先週の回顧
1試合目

 先発は笹崎投手,時たま良いピッチングをする目黒型投手。この日も
一人目の打者を三振に切って取った所までは上々でしたが,2人目で早く
もエンスト。それでも2人目をノースリーから三振に打ち取り,監督も
思わず「ナイスピッチング」と言ってしまう投球を見せたんですが,今
思うとここがピーク。あとは完全2人相撲体制に移行。サードがかなり
アクティブに飛び出し処理したサードフライ以外はキャッチャーフライ,
ピッチャーフライ,牽制刺殺で2回までをどうにか乗り切りましたが
(それでもここまでで11四死球),3回の先頭打者を歩かせたところで
タイムアップ。相手チームの選球眼が,かなり精密だったのも笹崎投手に
は不幸でしたね。その後,渡辺投手に継投した後は特に盛り上がりもなく,
最終回にJF打線が4安打と攻勢をみせ,何とか差しきり,勝ちをものに
した試合でした。


2試合目

 乱打戦,ほんのちょっとJFが多く打ち試合を制しました。監督が投げる
試合での典型的勝ちパターン。そう言う意味では4安打の堅め打ちの市河
選手が殊勲でしょうかね?まぁそうでしょう,多分。レフトで再三堅守を
見せたジムさんもありがとうございました。

 先週の怠慢
1試合目
*2回,市河選手の平凡なライトフライをオーバーだと判断し,ダブルプレーを
 発生させた齋藤選手(-1)

*3回,一打逆転のノーアウト満塁のチャンスでダウンを脱がず無抵抗に三振
 して渡辺投手をがっかりさせた小川選手(-2)

*7回,とれなくはないセンターフライを捕らず,あまつさえ後ろに逸らした
 徳升選手(-1)

*7回からセカンドに入ったジム選手の打順は,投手である渡辺選手の所に入ると
 はっきり言わなかった監督(-3)と長年投手は打たないJFにいながらセカンドに
 入ったジムさんの打順を一顧だにせずしれっと打ってしまった渡辺選手(-2)

*8回1塁3塁の1塁ランナーで盗塁をしないにもかかわらず,危なく
 さされそうになる笹崎選手(-1)

*試合後,見事なロングリリーフで勝利投手になった渡辺投手に対して
 「盗人勝利ですね」と言われ無き非難を浴びせかける市河選手(-2)

2試合目

*試合中全般に「公文行くもん」という怪電波を受信し,試合に集中して
 いない徳升選手(-1)

*各人が時間を見つけ大田区カードを発行・更新している中,結局
 つくらなかった徳升選手(-5)

*前の試合に丸々出場していながら,1回サードからの暴投は肩が
 暖まっていないからと,いいわけにもならないコメントで糊塗
 しようとする徳升選手(-1)

*人の打順は飛ばすくせに,5回打順にもかかわらず余裕でベンチに座り,
 言われて打席に入ったあと悠々とバッティンググローブをはめる
 徳升選手(-1)

*5回ショートゴロから始まるダブルプレーで,セカンドにいながら協力
 しない,ばかりか邪魔さえしようとする市河選手(-1)

*6回レフトへの大飛球を惜しくもエラーしてしまい,大きく後転している
 ボールを必死で追うジム選手を傍観しカバーや中継に入らず(-1),その
 ことを指摘されるとジムさんなら取ると思ったという,他の誰なら取らない
 のか新たなる問題が発生しかねない微妙ないいわけ(-2)をする笹崎選手

 先週の波アット
1試合目
*レフトで再三の好捕を見せた土屋選手(+3)
*8回,珍しく後方ランナーではない位置からの重盗を成功させる
 市河選手(+2)と渡辺選手(+1)
*勝利打点の市河選手(+1)
*勝利投手の渡辺選手(+3)

2試合目
*レフトで堅守をみせたジム選手(+2)
*猛打賞の市河選手(+1)
*勝利打点の小川選手(+1)
*勝利投手の大野選手(+3)

ランキング
キング 徳升 -21
 2位 市河 -18
 3位 城  -11
 4位 齋藤  -8 
 4位 笹崎  -8 
 6位 目黒  -7
 7位 渡辺  -6
 8位 土屋壮 -5
 8位 小笠原 -5
10位 小川  -3
11位 高井  -2
11位 柳田  -2
13位 大野  +1
13位 土屋  +1
15位 ジム  +2
16位 小林  +5

2月26日(土) 多摩川緑地2号面 13:00~15:00
対 Nanasea戦

 1番6市河
 2番D小川
 3番4齋藤
 4番3大野
 5番D吉某
 6番8高井
 7番2脇坂
 8番7渡辺
 9番9小林
10番5目黒

先発:土屋

 ある方から,下位打線で外野が重なるのは監督の退団勧告ではないのか?
という投書がありましたが,そんなことはありません。

 今年度は例年よりは多少,タイトル主義にしていますので暫定タイトル
保持者には甘く,そうでない人には辛いオーダーなっています。

 不満や疑問がある方は直接,監督に聞いてみて下さい。屋城も詳しいこと
までは知りませんので,そう言ったことを理解しつつ島津家久が首里城を
攻略した日に多摩川緑地2号面に集まって下さい。

 それにしても金曜日のゴルフ,楽しみですねムフフ。

テーマ : 草野球
ジャンル : スポーツ

てぇくらげ336

 現在表紙を飾っている笹崎選手の大ファール,清々しいくらい斜めに飛んで
います。この日はこんなの連発してましたし「新プロファーラー」と書来たく
なる気持ちも判りますが,2010年の公式プロファーラーは市河選手ですの
で,あくまで笹崎選手は暫定,或いは挑戦中です。お間違えないように願いま
す。

 しかし野球のファールボールは特異だね。他のスポーツはファールすると,
された側が概ね得したり,犯した選手が不利益を被りますが,野球はツース
トライクからのファールは投手は投げ直し,打者はまた打てる,走者は元いた
塁へ・・・要は無かった(ノーカウント)ことになるだけですよね。

 たとえばサッカーはファールすれば直接・間接の別はあるけどフリーキッ
クが,された側に与えられるし,バスケットボールだとフリースローが与え
られる(場所の違いあり)。また,そう言った種類のものではないけど陸上
競技の三段跳や走幅跳じゃ,その選手の記録は失格になるんだよね。

 しかし野球では何球ファールボールを打ってもOK!JFの場合は3球も
打てば「前に飛ばせよ」と監督から罵声が飛びますが,多分,次の試合はス
タベン決定なんて不利益はないでしょう。でも,例外もあります。それがス
リーバント失敗,ツーストライクからバントを試みて,それがファールボー
ルになった場合はボールデットになり打者は三振扱いで,他のスポーツ同様
ファールした側が損する仕組みになってます。

 子供の時に親父にそのことを「なぜ?」と聞いた時の説明によると,投手
を疲れされるためにファール狙いのバントを防ぐためのルールだと説明を受
けたような気がするんだけど,それよりもむしろ夏休みに惰性で見る高校野
球の実況を聞いているとバント(スクイズ含む)こそ堅実で極究の作戦だけ
ど,ちょっぴり危険が含まれてるんだよ~というルール,ぐらいに思って
いました。うまい話にはウラがあるってやつだね。

 が最近,そうではないと言う説に出会った。その説明文によるとこのスリ
ーバント失敗(アメリカ風に言えばバントウィズツーストライク,バントア
フターツーストライク)は1902年に制定されたそうである。
 理由はウィリー・キーラ-選手 ―イチロー選手が塗り替えるまでアメリ
カ野球の連続シーズン200本安打記録を持っていた選手ですが― が好き
なボールが来るまでバントで凌ぐ(粘る)スタイルを防止するためというこ
とらしい。ちなみに2ストライクまでのファールがストライク扱いになった
は1901年で,やはりキーラ-選手(だけじゃないらしいけど)が原因の
一翼を担っていて1902年のルールはそれを一歩進めたバージョンと言う
ことになるだろう。キーラー選手は,このルール改正の影響かどうかは不明
ですが,この1902年で連続200安打記録が途切れている。

 むかしむかし元々の野球はバッターが打つことを前提にしたスポーツだと
何かで読んだことがあるが,そうだとしても1901年以前は随分と打者有
利なルールだったんだなと改めて思い出した。

 バントで粘るという構図はともかく,好きなコースに来るまでカットし
待っていたボールをヒットする。なんか「かっこいい」けど,投手からする
と単純に体力は減るは,イライラするで良いこと無し。だいたいプロと違っ
て草野球の場合はグランドに使用時間制限があるし,ボールパーソンがいる
わけでもないし,隣の面と近い場合があるしで,JFメンバーは出来れば
ファールは打たない方向でお願いします。大きいファールを打ってドヤ顔
(満足顔含む)されても,どん引きです。「俺だって打ちたくて打ってる
じゃねーぞ」という声が聞こえてきそうですが,この話を昨日監督にして
みたところ「だから黄緑戦ルールを採用しろって話しさ」と言われました。

 黄緑戦ルールって
  *(その4)ツーストライクから3回ファールを打つとアウト
  *(その5)場外ファールは即トリプルプレーで余ったアウトは次の
        イニングに持ち越し

 ってやつですか?ちょっとばかり極端かもしれません。採用したら採用
したで,また,ますますバットを振らない野球と言う名の短距離走が蔓延
する恐れがありますね。

2月12日(土) 多摩川緑地5号面(ダブルヘッダー)
第1試合13:00~15:00 対 Zelcova戦

1番5ラジャ
2番8徳升
3番1笹崎
4番4大野
5番3齋藤
6番2市河
7番9渡辺
8番7土屋
9番6城 


 荒天或いはグランド不良でなければ,後のヤン夫人,フレデリカ・グリー
ンヒルの誕生日である2月19日,多摩川緑地5号面に集まって下さい。
  
追伸
シアトル入厩しました。

テーマ : 草野球
ジャンル : スポーツ

てぇくらげ335

 せっかく今週の土曜日の人数が揃ったんですが,天気が厳しめ・・・
その上相手がいない。世の中ままなりませんな~。 

 そんな渡る世間は鬼ばかり的な中,先週も1勝,目標にまた一歩近づき
ました。前回のペースで行けば72試合の消化が必要だったけど,この
ペースなら60試合で足りそうなので,やや物足りないくらいですね(ウソ)。

 それでは先週の回顧
1試合目
 走塁(5枚)・攻撃(1枚)・守備(3枚),それぞれに格上の相手に
コテンパンにやられました。そんな展開になるだろうな~と思っていたし,
事実そうなって,あんまり見所もありませんでした。これでこのチームとの
対戦成績は0勝3敗です。

2試合目
 いろいろと選り好みが激しいJF,そんな苦手タイプの一つに若さ
あふれるチームがある。この日の2戦目はまさにそんなチーム。相手方
先発から打撃戦を予想して始まった試合は緩いレベルの投手戦。
 走って取られて,打って取り返しての繰り返し。相手方の2番手投手が
予想以上に良い出来で(失礼),当初の予想通り決着は最終回にもつれ込み,
最後は予言通りサヨナラ勝ち。サヨナラ打を打ったのが自分自身だったのは
出来すぎでしたが,監督賞は2度の同点期に2度ともタイムリーを放った
小林選手に贈ります。それにしてもPPMてなんなんでしょね??

 余談ですが,この日の助っ人柳田・小笠原のお二人ともお疲れ様でした。
またのリベンジをお待ちしています。

 それではそんな2試合が行われた日の怠慢行為を披露します。

*1試合目の2回、ショートで棒立ち。一切カバーリングに入らず,
都度都度2塁をがら空きにした柳田選手(-2)

*1試合目のエクストライニングで前にボールが飛ばないのを帽子のせいに
 にするかのような帽子投げ捨て行為!それは働くおじさん的にもアミニズム
 的にもチームユニホーム的にもどうなの?という市河選手(-11)

*1試合目唯一の得点チャンスである無死3塁というチャンスに,そろって
 凡打した3人(市河・徳升・小笠原)にそれぞれに(-1)

*2試合目の1回、微妙な投手ゴロを得意の彫像化で一塁への走塁を怠り
 ミスミスアウトにした笹崎選手(-1)

*2試合目2回の城選手が放った難しいショートゴロを大人の余裕を見せすぎ
 アウトになった大野選手(-2)

*2試合目3回ツーアウトなのに訝しむメンバーにチェンジだと力説する
 小笠原選手(-4)と頭にはてなマークを浮かべながら言い返さず帰って
 くる市河選手(-5),投手と一塁手のくせに疑いもなくベンチにまで
 帰ってくる徳升選手と渡辺選手(-6)

*2試合目3回,ちょっと前目に守りすぎじゃないのという守備位置にいたことを
 遺憾なく発揮し、見事センターゴロを記録した市河選手。快速系チームだった
 だけにその価値は大きい(+3)

*2試合目3回,めったに走らない脇坂選手に不意を突かれたとはいえ、
 重盗チャンスを傍観するという常勝軍団を目指す上で許されざるボーン
 ヘッドを犯した斎藤選手(-2)

*2試合目中、2度の同点チャンスをことごとくものにするJF入団12年目
 (黒歴史含む)でついに打撃開眼したのではと勘違いさせる小林選手(+5)と
 その小林ヒットを受けてきっちりサヨナラ安打の大野選手(+3)

*2試合目6回、やや難しいファールフライを好捕した渡辺選手,めずらしく
 カバーに入ってダブルプレーを成立させる市河選手にそれぞれ(+1)

ランキング
キング 市河 -19
 2位 徳升 -12
 3位 城  -11
 4位 渡辺  -8
 5位 目黒  -7
 5位 斎藤  -7
 7位 土屋壮 -5
 7位 小笠原 -5
 9位 笹崎  -4
10位 小川  -2
10位 高井  -2
10位 土屋  -2
10位 柳田  -2
14位 大野  +1
15位 小林  +5


 最後に先週の解雇
投手-渡辺

 9イニングで失点率11.67は堂々のクビ基準をクリア。今年のクビ1号です。例年通り,
クビ=その年は全く起用しないと言うことではないけど,起用率が下がることはご了承ください。
なお,投手クビに伴いまして,新規ポジションとして,ショートを追加します。

テーマ : 草野球
ジャンル : スポーツ

てぇくらげ334

 先週は今年初めての勝利,まずは重畳。目標の25勝まで,あと
72試合で達成可能でが,やや厳しい数字です。

 それでは,先週の怠慢を紹介しつつ怠慢撲滅機関員と査定して
いきましょう。

*いろいろあって普通に走ってさえいればセーフになったショート
ゴロをミスミスアウトにした渡辺選手(-2)

*大飛球+落球後の打球の行方で,ゆうゆう3塁までいける当たりを
 チンタラ走って2塁に止め,そのことを指摘されると週中自転車で
 転けて足が痛いと常勝軍団にあるまじき自己管理の甘さをさらけ出す
 土屋壮(-5)

*試合途中より7番でオーダーに入りそのイニングは8番で終了。次の
 イニング 9番から始まり,10番,1番,2番と順調に打順が進む
 中,3番のところで堂々と打順を主張する徳升選手(-4)と無抵抗に
 打順を剥奪されかかる笹崎選手(-3)と2番バッターの最中にネク
 ストで用意する徳升選手をみて,次は俺なんだ~打順はぇ~な~」と
 思考停止する目黒選手(-5)

*試合の勝利とおもしろさ,というなかなか比べ辛い要素ながら
 ファーストでのエラーはプチやり過ぎな城選手(-1)

*同点で迎えた,最終回強打を誇るビヨンドマスター小林重鎮の敬遠の
 あとという,意気が上がりすぎる場面だったことを勘案しても,その
 後に討ち取られた3人は猛省を促したいので,それぞれ(高井・土屋・
 目黒)に(-2)

ランキング

怠慢キング 城  -11
2   位 目黒  -7
3   位 市河  -6
4   位 齋藤  -5
4   位 徳升  -5
4   位 土屋壮 -5
5   位 笹崎  -3
5   位 渡辺  -3
6   位 小川  -2
6   位 高井  -2
6   位 土屋  -2

2月5日(土)多摩川緑地2号面
13:00~15:00 対 ホエールズ戦

 1番4小笠原
 2番6柳田
 3番9笹崎
 4番7齋藤
 5番3脇坂
 6番8城
 7番D小林
 8番2大野
 9番5市河
10番D徳升

先発:渡辺

 一説によると豊臣秀吉の父,木下弥右衛門昌吉の忌日に多摩川緑地に
集まって下さい。

テーマ : 草野球
ジャンル : スポーツ

FC2カウンター

プロフィール

屋城 透

Author:屋城 透
FC2ブログへようこそ!

amazon

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。