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渡辺提案を考える

 今日で7月も終わり、8月のゴルフまであと2週間。
そこで本日は過日提案された渡辺提案を考えます。

「渡辺提案を考える」

屋城-大野対談

大野(以下:大)「こんばんは」
屋城(以下:屋)「こんばんは,本日は28日に渡辺さんから提案された2つの事案について
         考えてみたいと思います」
大「はい」
屋「渡辺提案は2つ,その1は<パットは3パット目までで,それから後は数えない>
  その2は<各ホールカウントするのはダブルパーまでにする>と言うものです」
大「大胆な提案だね,しかし意欲的でいい感じ」
屋「ではどちらかを採用しますか?」
大「いや,結論から言うとそれは却下だな」
屋「好印象なのに、それはなぜ?」
大「それはだね,まず<その2>からいくけどダブルパーはJFゴルフでは叩いたことには
  ならない数字だよね」
屋「ええ,ロングホールで10打ですから,叩いたと言っていいのは12打からでしたよね」
大「そう12打から、だからそんなところでは切ることは出来ないし,それに・・・」
屋「それに?」
大「そんなことをしてしまっては終盤の逆転劇が起きにくくなってしまうよね」
屋「今年はタイガー市河はサボりですけど」
大「まぁ彼ほどのチャージ力は今回のメンバーにはないかもしれないけど,8月の暑さ,
  スタミナ切れ,接近するプレーヤーを意識しての力み,などチャージする要素はたくさんあるよ」
屋「そういったカーニバルがなくなるルールはダメだと」
大「そういうこと,ストローク戦では早々に結果が出てしまう可能性もあるしね。どんなルールで
  争うのかは確定してないけど」
屋「<その1>については?」
大「これもだめだね」
屋「なぜ?」
大「かんたんなことで,JFゴルフではOKパットを採用していない。以前は近いパットのたびに
  OKと叫んでた人もいたけど公式に採用したことは1度もない。それはあり得ない3パットや
  信じられない4パット,神にすがりたくなる5パットを打たせたいからさ」
屋「性悪ですね」
大「まぁね,だってその方が面白いじゃない、実際みんな結構近いパットを外すぜ」
屋「では,渡辺さんもGDOハンデだけで挑めというわけでか?」
大「実際,GDOハンデはよく出来ていると思うけど。毎回土屋さんが優勝しているわけでもないし」
屋「それは土屋さんが八百ってるからなのでは?」
大「その可能性は彼ならあり得るが,前回の城さんのようにちょっと上手くかみ合うと,でかい
  ハンデの人は手がつけられなくなるのは周知の事実。渡辺さんもクリアビューの大会では
  上位入賞しているし。とはいえ渡辺さんのゴルフ経験値が少なく,出来れば最後まで競った方が
  面白いのも真実」
屋「それでは渡辺特別プランはあるのですか?」
大「特別になるかどうかは判らないけどいくつか考えた」
屋「複数あるんだ」
大「その中で気に入ったものを選んで貰いたい,まずはプランA」
屋「プランAの内容は?」
大「プランAはロングホールはどうしても叩きやすいよね,そこでロング4Hにつき1つハンデを上積みする」
屋「現在は土屋基準で26だけど30にするんですね。少なくないですか?」
大「いやこんなもんでしょ,次にプランBだけど」
屋「プランBは?」
大「アウトとインで2回ずつパットが半分になる」
屋「ちょっとわかりにくいんですけど・・・」
大「補足すると,あるホールで4パットしてしまって,渡辺さんは困った。そんなときにこの権利を
  使うとパット数が半分になる。その権利が前後半で2回ずつあるというもの。4オン4パットの
  8打だけど宣言すると6打扱いになる。あんまり多パットしなければうま味は少ないし,前半
  から後半からの回数持ち越しもダメ」
屋「万が一5パットして,そのときは2.5パットですか?」
大「それは切り捨てで2パットになる,とはいえ5パットはしないでしょ」
屋「このどちらかから選ぶんですか?」
大「もう一つある」
屋「ほーほー」
大「プランCはトリプルパー,どんなに打ってもスコアはトリプルパーまでにする。」
屋「トリプルパーって意味ありますかね?」
大「ショートホールで10打叩くことは絶対なくなるし,JFゴルフ1ホール最高打数20(ギブアップ)を
  更新することは絶対になくなるけど」
屋「それにしても微妙です」
大「渡辺さんにはこの中から気に入ったものを選んで貰いたい」
屋「整理すると

  A ハンデに4上乗せする
  B パット数半分券が前後半で2枚ずつ
  C 最高打数をトリプルパーに設定する

  となります」
大「どれにするか渡辺さんの回答を,お待ちしています」
屋「渡辺さん以外の方の賛否も受け付けてますよ,それではまた」


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JFGCS第8戦(結果編)

3月29日(土)
東我孫子カントリークラブ 9:52~15:50

参加メンバー()内は実力の目安
・齋藤プロ(27GP)
・市河プロ(13GP)
・大野プロ(10GP)
・脇坂アマ( 4GP)

グロス
・斉藤プロ 104
・市河プロ 129
・大野プロ 114
・脇坂アマ 115

結果
優勝  斉藤プロ 514P
準優勝 脇坂アマ 483P
3位  大野プロ 423P
最下位 市河プロ 133P

この結果、プロの称号は市河→脇坂へ移動しました。

<屋城短評>
斉藤プロ
 ここ最近のコンビニゴルフがすっかり板についてきた感じ。これといった
凸凹がないのが強みなんですよね。

脇坂アマ
 3Uが切れてましたね。土手の恩恵もあったとはいえ115と最近にない
スコアでした。レッスンの成果が実りつつありますか?

大野プロ
 1バーディー2パーと行けてるホールは行けてるのですがそうでないホールは
10や11と日本海海戦の天気予報のようなゴルフではこの結果もやむなし。

市河プロ
 なにも良いところがありませんでした。本人曰く「利根川のせい」らしいです。
このままではゴルフが嫌いになりそうとも言ってもしたが、それは周りにはどう
しようもないことなんですよ・・・。

東我孫子カントリークラブの感想
・駐車場とクラブハウスが離れているのは不便
・風呂に脱衣場がない
・土手はノーペナで戻れるというルールも今一つ
・湯船が狭い
・渋滞で遅刻したのに対応していただきありがとうございました
・コース自体は普通の河川敷

76点

2014年賞金王
賞金王 齊藤18100JF(6勝)
2 位 石川 2900JF(1勝)
3 位 吉某 1500JF
3 位 岩瀬 1500JF
5 位 城  1000JF
6 位 土屋  400JF(1勝)
7 位 小川  100JF(1勝)
8 位 渡辺-2100JF
9 位 市河-2800JF 
10位 脇坂-3300JF
11位 大野-6700JF

イーグル基金未納者への(お早い納入をお願いします)
小川  160JF
城   820JF
高井 1200JF
石川  600JF

12日の土曜日は常総カントリーに行きます、参加希望者募集中!

 明後日は野球をやる気満々ですがサンフランシスコこと
台風27号が接近中でかなり残念な結果になりそうですが
一応オーダーを書いておきます。

10月26日(土) 世田谷公園
15:00~17:00
対 See the Stars戦

1番9池田
2番7ウスイ
3番5ラジャ
4番8渡辺
5番3大野
6番4市河
7番2齊藤
8番6城
9番1土屋

調整中 小川

 新銀河帝国元帥オスカー・フォン・ロイエンタールの誕生日に
世田谷公園に集まってください。

(オマケ)
JFGT第20戦 野田パブリックの結果を書いておきます。

グロス
齊藤プロ 110
土屋プロ 115
大野アマ 132
城アマ  139

結果
優勝  齊藤プロ  103
準優勝 城アマ   110
3位  土屋プロ  115
最下位 大野アマ  123

  現在の賞金王争い
賞金王  大野 30000KG(8勝)*メジャー1勝
 2位   齊藤 26400KG(6勝)*メジャー1勝
 3位   高井 11000KG(2勝)
 4位   土屋  7200KG
 5位   小川  7000KG(1勝)
 6位   市河  6000KG(2勝)
 7位   吉某  3000KG
 8位   脇坂  2000KG(1勝)
 9位   M土屋  100KG
10位   城       0KG
 同位   笹崎     0KG 

城  400KG
高井1200KG
小川 400KG

 半年ぶりに行った野田パブリックは2つほど変化していました。
1つはロッカー
 開けるたびに100円を取られる極悪鋼製ロッカーでしたが、樹脂製の
100円が戻ってくるタイプに変更になっていました。

2つ目は風呂
 タイルタイプの極狭の湯船が特徴的な風呂でしたが、全て撤去されて
シャワールームが並ぶ(多分8室)ものになっていました。なぜか全室
イス完備です。

今日のニュース(その10)

キャッチボール禁止へ 来季から試合中ベンチ前で「世界基準に準ずるべき」
スポニチアネックス 5月14日(火)6時29分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130514-00000007-spnannex-base.

 12球団の実行委員会が13日、都内で行われ、試合中のベンチ前でのキャッチボールなどを来季から全面禁止する方針を固めた。

 野球規則ではプレー中の選手以外はネクストバッターズサークルと一、三塁のコーチスボックスに出ている者を除いてベンチ内に入ることを定めている。

 これまで登板中の投手が自軍の攻撃中にグラウンドでキャッチボールなどウオームアップすることが許容されてきたが、WBCに派遣されたNPBの審判員らから「世界基準に準ずるべき」とルールの順守を求める声が上がっていた。

 イニング間のインターバル中に1分45秒を目安に5球以内と定められている練習投球を8球に増やすなど、柔軟に対応する構えだが、実行委員会では「故障明けの投手は不安」「試合短縮の流れに逆らう」などの意見も出た。

 日本野球機構(NPB)の下田邦夫事務局長は「上(1軍)の試合ですぐというわけにはいかない」と話し、まずは球宴明けの7月23日の2軍戦から試験的に導入。問題がなければ来季からの運用を目指す。




 イニングのインターバル中の投球練習が5球とは知らなかったよ(驚,
草野球でもグランド時間が限られているにもかかわらずたっぷりやる
チームもあるからね。 

 それはさておき世界基準に準ずるべき?WBCは少ないけどIBAFの加盟国数を
みれば結構な普及率を示しているがそれなりに調べたの?

 またそれを達成することによってどんな効果や成果が得られるのだろう?この記事には
載っていないが何か内なる目標でもあるんですかね。

 まさかアメリカで開幕戦を目論む彼らのためではないよね~

夏イベントの勝者を予想する

~齊藤さんへのメールをなんて書けばいいのか迷ってる貴方へ送る~

司会の仲田(以下司会)「そろそろ投票〆切ですが,結論は出たので
            しょうか?」
吉田TM(以下吉田)「まあ,だいたい」
鷲尾TM(以下鷲尾)「迷いは尽きないけどね」

では出馬表の確認です。

新香木原S 芝12415m G1(ハンデ戦)
枠順 馬名         加算重量  騎手
1枠 ツジラホークス    +25kg 土屋
2枠 ノブリンフライヤー  +22kg 小川
3枠 ヨシボーバファロー  +20kg 茨田
4枠 アユノブレーブ    +15kg 齋藤
5枠 タップスター     +08kg 市河
6枠 ボスライオン     +07kg 大野
7枠 ナッベチユニオン   +03kg 渡辺
8枠 ササノオリオン    +00kg 笹崎

取消
ワキノベイスター,タイガージョウ

司会「まずは出走取消になった2頭についてお願いします」
吉田「非常にに残念です,今回のレースである第1回大洋河口湖以来
   皆勤出走でしたからね」
鷲尾「第1回大洋の覇者とその2着,レース前は競馬の素人に豊富な経験を
   語ってくれましたよね」
司会「ええ、忘れられないっす白木屋トーク」
吉田「結果は小僧どもを寄せつけずの完勝」
鷲尾「これからも競馬の先輩として導いてほしいものです」
司会「次回以降の出走が待たれますね」

司会「では出走馬を外枠から順に検討願います」
吉田「8枠はササノオリオンですね」
鷲尾「久しぶりの出走ですね,こういった大レースでは一昨年の
   アジア取手以来ですかね」
司会「多分」
吉田「その前に行ったクリアビューも相当アレな印象でしたが・・・」
鷲尾「でもアジア取手では終わってみればブービー賞」
司会「幸運の持ち主?」
吉田「そういう見方も出来ますよね」
鷲尾「8月頭の追い切りでは137と思ったより悪くない数字を出して
   います」
吉田「確かに相当な軽ハンデは魅了ではあるんですが,137では
   足りない感も・・・」
鷲尾「いやいや,叩かれて日々素軽くなっているとの情報も入っているし,
   2走目の上積も必須でしょう」
吉田「また2日目は訳あって透明出走になるんですよね」
鷲尾「つまり2日目の疲労とは無縁なんですよ。地味に大きいですよ
   この点は」
司会「侮れませんね」

司会「次は7枠ナッベチユニオンです」
吉田「この馬こそ久しぶりですね」
司会「大会的には第3回ショートS米沢カップ以来,競馬としては
   ホワイトバーチS以来(20011年5月)ですね」
鷲尾「そうですか・・・大丈夫なんですか?」
吉田「この厩舎独特の馬なりすらしない調教と所詮,競馬は100-
   100-100で乗せれば良いんでしょ理論で今回も挑むものと
   思われますね」
鷲尾「100-100-100できっちり打てれば想定タイムは91。
   パットを必ず2回と考えれば109」
吉田「十分戦える数字です」
鷲尾「しかし競馬においては野球のようにとりあえずサードゴロという具合
   には行かないと思うけどね」
吉田「判らないよ,結構器用だからね鞍上は」
司会「侮れませんね」

司会「次は6枠ボスライオン」
吉田「ここのところ毎週のレースで徐々にタイムを詰めてついに
   タイムが110まで来ました」
鷲尾「ようやく戦える数字が出たなと。魅力的なハンデと相まって
   一発あるか?」
吉田「ないんじゃない」
司会「え?どうして?」
鷲尾「まず,出来にバラツキがありすぎる」
吉田「そうそう」
鷲尾「あと先月,実際にこのコースを走ったときのタイムが146」
司会「なかなか出ない数字ですね」
吉田「でしょう,多分このコースが合わないのではないかと考えますよ,
   普通。相性とかってあるからね」
鷲尾「またこういったイベントでは鞍上が無駄にはしゃぐでしょ」
吉田「そうじゃなくても後半は失速型なのに3日目の後半なんて目も
   当てられないんじゃないかと」
司会「全くの消しですね」
鷲尾「ただ出るだけです」

司会「次に5枠タップスター」
吉田「唯一,ノブリンフライヤーに飛距離で対抗できる馬」
鷲尾「軽くHS40台後半が出ますからね」
司会「しかも今回は相当自信があるようで調教師自らが自分の馬に
   賭けますからね」
鷲尾「ただ捻りきれないだけでしょ」
吉田「否定は出来ないね,良い人ですからね」
鷲尾「・・・ただね」
司会「なんですか」
吉田「勝手にレースをあきらめちゃうんだよね,この鞍上」
鷲尾「そうなんだよね,さっぱりしてるというか4回目の下痢便
   みたいな感じで・・・さぁーっとね」
司会「普段はあんなに頑ななんですがね~」
吉田「ただうまい具合に併せ馬になってくると山田グリーンGのような感じで来て」
鷲尾「ゴール前で斤量分だけ差しきるシーンもある!かもしれないね」
司会「侮れませんね」

司会「次は3枠ヨシボーバファローです」
吉田「常に安定した走りをみせますよね」
鷲尾「初期の頃からワキノベイスター,タイガージョウに次ぐ経験馬と
   して君臨してましたからね」
司会「そうそう,蒲田の壁競馬場での際だったショットは上手いって
   こういう事!と思い知らされたもんです」
吉田「その割には重賞に縁がないね」
鷲尾「なんでですかね」
司会「それはそうと直前情報として蹄鉄を新調したことと,同コースでの
   追い切りが117だったという情報が入っていますが」
吉田「うーん,新しいアイアンが馴染んでないんですかね」
鷲尾「タイムに関してはたまたま調子が悪かったんじゃないの?」
吉田「その可能性は十分考えられます,というか」
鷲尾「三味線?」
吉田「ええ,その走りを誰かが見ていたわけではありませんから」
司会「マッチョなパパは見ていたらしいんですが」
鷲尾「それすら怪しい限りです,マッチョなのは確かですが」
吉田「いざとなれば調教師の副業がら」
鷲尾「宴会中に・・・サラサラサラと」
吉田「赤い包みに入った・・・なんてこともあったりして」
司会「侮れませんね」

司会「一頭飛ばしていましたが次は4枠アユノブレーブです」
吉田「ここ3走は101,100,102と好時計を連発中」
鷲尾「完全に一皮むけましたね」
吉田「以前から牝馬ながら飛距離には定評がありましたけどね」
司会「以前ほどは飛んでないとは調教師の口癖ですが」
鷲尾「そんなことないと思うけどな~心理戦ですかね」
吉田「はっきりしてるのは問題はそこじゃなく優勝のプレッシャーと
   いったんショットが悪くなったときの立て直し方法でしょう」
鷲尾「もたもたしてると18H長いようであっちゅうー間に
   終わっちゃいますからね」
吉田「とは言え,そういった場面に遭遇しないかもしれませんがね」
鷲尾「そうであるなら優勝にかなり近い存在と言えるでしょうね」
司会「侮れませんね」

司会「次は2枠ノブリンフライヤーです」
吉田「さっきタップスターの時に話に出たけど飛距離は出走馬中随一ですよね」
鷲尾「はっきり言って卑怯です」
吉田「卑怯と言ったて飛ぶんだからしょうがないよね」
鷲尾「まあね。でもそれ故に残りの距離と常に格闘する必要があるね」
吉田「だいたいの目標に向かってズバーッと打つのと,短い距離をピシッと
   打つのじゃ求められるものが違うからね」
鷲尾「でもまぁ些末なハザードをもろともしない飛距離はワンペナで戻って
   こられるコースは強力な武器です」
司会「最近入った情報によりますと,2日目の出走が微妙な状況
   らしいのですが・・・」
吉田「是非,あらん限りん駄々をこねて何とかしてほしいものです」
司会「駄々コネ成功を祈ります」

司会「最後は1枠ツジラホークです」
吉田「実力は1番です」
鷲尾「疑いようが有りませんね,最近は打ったな~と思っても終わって
   みれば98前後ですから」
吉田「なので焦点は当日のタイムは幾つなのかと言うこと」
司会「全てはこの馬基準ですからね」
吉田「97あたりじゃないかと思うんですよ,無根拠ですけど」
鷲尾「最近も毎週杉田で単走追いをビシビシかけてるって話じゃない」
吉田「あの調教師,ストイックな練習好きだもんね。今週なんて
   452球打ったらしいよ」
司会「ちょっとイっちゃってますね」
鷲尾「負けるとしたら軽量馬の大掛以外に考えられませけどね」
司会「本命と言うことで良いのでしょうか?」
吉田「うーん,ただ強い馬が必ず勝つわけでもないのが競馬ですから」
司会「では非常に侮れないですね」
鷲尾「ええ,そんな存在ですかね」

ではそう言った事を踏まえた最終結論をお願いします。

◎アユノブレーブ
○ツジラホーク
▲ノブリンフライヤー
△ヨシボーバファロー
×タップスター
☆ササノオリオン
注ナベッチユニオン
-ボスライオン

本誌見解
 安定度ではツジラホークが一枚も二枚も上ながらこのところの
アユノブレーブの上昇具合は相当なもの。勝ちタイムを97と予想す
ればアユノブレーブは106で足りてしまうハンデ差はかなり有利に
働くと判断。怖いのは三日間で2.5ラウンドする疲労か?その他の
馬は印のとおり。

 しかし馬券はノブリンフライヤーで,なんだかんだでやりますよ
彼は!頼むぞ相棒!!

テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

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Author:屋城 透
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